怒や悲しみの感情

相手にとって良かれと思っても
それが本人にとって大きなお世話になることもある

状況は違えど何度もこんなことがあると
怒りや悲しみは感じないようにしないと
精神衛生上良くない

特に肝臓は怒りや悲しみのストレスを長く受け続けると
病気になるリスクが高くなる
しかも物言わぬ臓器ほど怖いものはない

先日の岩崎佳子さんのボイスワークで

【『怒』の感情はほとんどありません】

と言ってる自分を思い出した

無いのではなく感じないようにしていただけ

出来るだけ感情を引きずらないよう
気持ちを切り替え、さもなにもなかったように
取り澄ます術を身につけてしまったようだ

だから私は初期段階で
人と深く関わらない、関われないのかもしれないと
そんなことに気がついた午前中

※画像と内容は関係ありません

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