心のあり方

今日は自分と向き合った一日
 
ふぅ〜
いつもの通院より倍の時間がかかった検査と診察
空腹が収まらないから落ち着かない…
 
院内コンビニに行けば何かしら口には入れられるけど
そういう時に限って母の検査が早く終わって出て来たら…
と思うと落ち着いて行くこともできなかった
 
母にはその都度何度も言い聞かせないと
すぐに忘れてしまうし、1人では次の検査室も行けない
 
落ち着かない時間を過ごすくらいなら
その場から離れないという選択をしたのは自分
 
どんな時も自分の心の在り方が問われるのだと
今更ながら感じた訳です
 
母は大人であって子どもではない
でも、子どものように接することも必要な時もある
(噛み砕いて、先に書いたようにその都度説明する必要性)
 
だからと言って全く子どものように接してはいけない時もある
大人のプライドもあるからね
 
地元の主治医には何かあるたびに
『いずれ来るわが身だよ』
今日はその言葉が胸に響いた一日だった
 
まだまだ心狭き娘なり
いや、食は大事だということ
蓄えがあるからと侮っては行けない(^◇^;)
 

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